フランスの挙式費用を、
会場ごとに比較。
パリでの結婚式費用は、会場・人数・衣裳の有無、時期によって異なります。2026年は、両会場とも598,000円〜。アメリカン・チャーチとアメリカン・カテドラルの2会場の料金を比較してご紹介します。
挙式後のフォトツアーは、会場・プランにより含まれる場合とオプションの場合があります。挙式を行わない方向けには、別途フォトウェディングプランをご用意しています。
挙式プランに含まれるもの
教会使用料、牧師、挙式中の音楽、コーディネーター(日本人)、ブーケ&ブートニア(造花)、挙式後のキャンドルセレモニー、証明書(法的効力はありません)、パリ市内宿泊ホテル~教会間の往復送迎などが含まれます。会場・時期により異なります。
アメリカン・チャーチの衣裳込みプランでは、日本で事前にご試着いただいた衣裳を現地でレンタルします。新郎衣裳40,000円分・新婦衣裳100,000円分が含まれます。超過分は差額です。アメリカン・カテドラルは衣裳込みプランの適用はなく、基本プランに衣裳などのオプションを追加します。
衣裳込みプランは、日本で事前にご試着いただき、現地でレンタルするのが基本です。衣裳込みプランのレンタル衣裳を利用せず、ご自身のドレス・タキシードを持ち込む場合は、新婦35,000円、新郎15,000円の持込料がかかります。
挙式をしないフォトウェディングは、
198,000円〜
挙式をしないフォトウェディングは、パリ市内1か所での撮影が198,000円〜です。衣裳は日本からお持ちいただきます。
挙式後のフォトツアーは、会場・プランにより含まれる場合とオプションの場合があります。
費用Q&A
フランスの挙式費用はいくらですか?
2026年はパリの両会場とも598,000円〜です。アメリカン・チャーチのトータルパッケージは1〜3月 598,000円〜、4〜8月および11〜12月 758,000円〜、9〜10月 858,000円〜です。アメリカン・カテドラルのスタンダード撮影トータルパッケージは1〜3月 598,000円〜、4〜8月および11〜12月 698,000円〜、9〜10月 798,000円〜です。
フランスで費用を抑えられる挙式会場はどこですか?
2026年の挙式プランでは、両会場とも1〜3月が598,000円〜です。時期により料金が異なります。
挙式プランには何が含まれますか?
教会使用料、牧師、挙式中の音楽、コーディネーター(日本人)、ブーケ&ブートニア(造花)、挙式後のキャンドルセレモニー、証明書(法的効力はありません)、パリ市内宿泊ホテル~教会間の往復送迎などが含まれます。会場・時期により異なります。アメリカン・チャーチの衣裳込みプランでは、日本で事前にご試着いただいた衣裳を現地でレンタルします。新郎衣裳40,000円分・新婦衣裳100,000円分が含まれます。超過分は差額です。アメリカン・カテドラルは衣裳込みプランの適用はなく、基本プランに衣裳などのオプションを追加します。
フォトウェディングの費用はいくらですか?
挙式をしないフォトウェディングは、パリ市内1か所での撮影が198,000円〜です。挙式後のフォトツアーは会場・プランにより含まれる場合とオプションの場合があります。
衣裳を日本から持っていく場合、追加料金はありますか?
衣裳込みプランのレンタル衣裳を利用せず、ご自身のドレス・タキシードを持ち込む場合は、新婦35,000円、新郎15,000円の持込料がかかります。アメリカン・チャーチはトータルパッケージにお持込料を加算します。アメリカン・カテドラルは、衣裳込みプランは適用されません。基本プランにオプションを追加してください。